WOCHA

BOARD GAME

言われてみれば、たしかに見える。

wocha-ura

「言われてみれば、たしかに見える。」
連想力と発見力。新感覚の絵しりとりゲーム。

ウォッチャのルールはとってもカンタン。

出てくるカードの絵からしりとりで繋がるモノや事柄を発見しチェーン(つなぐ)する。
たった、それだけ。

時には目に見えていないものでもあなたの発想力でキーワードを見つけ出し、
まわりのみんなを納得させることが出来たら無事チェーン成功です。

大人も子どもも一緒に遊べる、FoUNtainのゲーム第一弾。

大きなサイズのカードには、なんとも表現しがたいイラストがすべて違う絵柄で描かれています。
ルールはカンタン。ずばり「絵を使ったしりとり」です。
カードに描かれた絵をそのまま言ってもいいし、絵には描かれてないけど「そう見える」ようなキーワードを言ってしりとりが出来ればいいのです。

<ゲームの概要>
全員が共通で使用する10枚のカードを机に並べ、各プレイヤーには4つのカラーコマが渡されます。
あとは、絵でしりとりをします。
山札から1枚カードをめくり、そのカードにチェーン(繋がり)出来そうなカードを場に並んだ10枚から探します。
見つけた人は「WOCHA!(ウォッチャ!)」と叫びましょう。
その人は先ほどのカードの右隣に、自分がキーワードを見つけたカードを置き、さらにその上に自分のカラーコマを置きます。
ゲームは先ほどチェーンされたカードの続きで引き続き行います。
これを繰り返し、手持ちのカラーコマ4つを誰よりも早くなくした人が勝利です。
ただし!すでに誰かが先ほどチェーンしたカードは本人以外が再度使用でき、もしそのカードを誰かが使用すると、先ほどカラーコマをせっかく置いていたのに使用された瞬間、元のプレイヤーのもとに戻ってきてしまうのです。
他のプレイヤーにカラーコマを戻される前に早く4つを手放してしまいましょう。

詳しくは、こちらの「WOCHA 遊び方説明書(PDF)」をご覧ください。

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